https://gigazine.net/amp/20180518-chrome-security-indicators

→ざっくり説明すると
SSL通信というセキュリティのアップした通信を推奨しています。対応しないと
警告文が出る為、訪問者に悪印象を与えます。

→原因
不正サイトの撲滅。但馬の企業で良く知ってるやろ
と言っても、グーグルは知りません。しかるべき機関の証明書
を用意して暗号通信することにより、安全に訪問者にも来てもらえます。

証明書の話はまた詳しくするとして、これに呼応するが如くで
沸いてきた問題「not provid」があります。

→簡単に言うと
グーグルアナリティクスでは写真のように検索キーが分からないように
なってます。

自分のサイト

こんな感じで分かりません。はい。
ちょっと前までは、検索が、検索が、検索って誰?
って時代でその前には、メタタグ(サイトの設定)で
大量に書く。ってのが時代でした。

技術的に言えば検索も暗号化された通信を行うので、利用者の検索という
プライベートな問題は見えなくするのが当然とも言えます。

→結論
検索キーを考えずに先ずは自分が伝えたい事業内容について
再考するべきでは?

手段に凝りすぎて目的を見失わないように

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最後までご覧いただきありがとうございました
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管理人ー小西尚憲(susi@hunaki.net)
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